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【2026年最新】ダイヤゼブラ電機蓄電池の特徴は?価格・保証・他社比較を解説


ダイヤゼブラ電機の蓄電池って実際どう?
EIBS No.8の価格や特徴は?
他メーカーと比べて何が違うの?
ダイヤゼブラ電機は、約30年にわたりパワーコンディショナを開発してきた国内メーカーです。家庭用蓄電システム「EIBS No.8」では、ハイブリッド型や全負荷対応など、停電対策と太陽光発電を活用しやすい機能を備えています。
一方で、実際の導入価格や設置条件など、導入前に確認しておきたいポイントもあります。
この記事では、ダイヤゼブラ電機蓄電池の特徴・価格・保証・他メーカーとの違いを分かりやすく解説します。購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
- 停電時も家全体へ電気を供給できる蓄電池を選びたい人
- 太陽光発電の電気を効率よく活用したい人
- 高出力で複数の家電を同時に使いやすい蓄電池を探している人
- 15年間の機器保証・容量保証がある製品を選びたい人
- 将来的に蓄電容量を増設できる製品を検討している人
- 国内メーカーの技術力や品質管理を重視したい人
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ダイヤゼブラ電機の蓄電池とは?EIBSシリーズが選ばれる理由


ダイヤゼブラ電機は、日本の電機メーカー「ダイヤモンドエレクトリックホールディングス」グループの企業で、家庭用蓄電池やパワーコンディショナなどのエネルギー機器を開発・製造しています。
前身である田淵電機から受け継いだ技術を活かし、1997年から住宅用パワーコンディショナの開発を開始。現在は、家庭用蓄電システム「EIBS(アイビス)シリーズ」を展開しており、2026年には最新モデル「EIBS No.8(エビハチ)」を発売しました。
ここでは、ダイヤゼブラ電機の特徴や、EIBSシリーズが選ばれる理由について紹介します。
1997年からパワーコンディショナを開発する老舗メーカー
ダイヤゼブラ電機は、旧・田淵電機から続く技術を受け継ぎ、1997年からパワーコンディショナの開発・製造を続けているメーカーです。
パワーコンディショナ(パワコン)とは?
太陽光パネルで発電した電気を家庭で使える電気へ変換したり、蓄電池の充放電を制御したりする機器です。太陽光発電や蓄電池の性能を十分に発揮するために欠かせない設備で、「システムの心臓部」とも呼ばれています。
長年にわたり住宅用パワーコンディショナを手がけてきた実績があり、現在はダイヤモンドエレクトリックホールディングスグループの一員として、「EneTelus(エネテラス)」ブランドを展開しています。
家庭用蓄電システム「EIBS」は2015年に発売され、その後「EIBS7」、V2Hシステムなどへと進化を続けています。2026年には最新モデル「EIBS No.8」が登場し、高出力化やコンパクト化など、住宅向け性能がさらに向上しました。
また、自社ブランドだけでなく、長州産業やQcellsなどへのOEM供給実績もあり、長年培ってきた技術力が多くのメーカーから評価されています。
国内製造と厳しい品質管理で安全性を確保
ダイヤゼブラ電機では、家庭で長期間使用する蓄電池だからこそ、安全性と品質管理を重視した製品づくりを行っています。


EIBSシリーズは、栃木県大田原市のグループ工場で一台ずつ丁寧に製造されています。太陽光発電の電力変換製品を約30年にわたり製造してきた実績があり、その技術力を蓄電システムにも活かしています。
また、熱安定性に優れたリン酸鉄リチウムイオン電池を採用し、釘刺し試験や火中投下試験などの安全試験を実施することで、安全性の向上に取り組んでいます。
ダイヤゼブラ電機の公表資料では、EIBSシリーズは自己発火・延焼事故が発生していないとされています。さらに、約12,000サイクルの長寿命設計と15年間の保証を備えているため、長期間安心して使いやすい蓄電池です。
EIBS No.8が主力!全負荷・200V対応のハイブリッド蓄電システム


ダイヤゼブラ電機の家庭用蓄電池は、現在「EIBS No.8」を展開しています。
EIBS No.8は、ハイブリッドパワーコンディショナを一体化した家庭用蓄電システムです。太陽光発電と連携しながら効率よく電気を活用できるほか、停電時でも家全体へ給電できる全負荷対応やエアコン・IHクッキングヒーターなどの200V機器にも対応しています。
また、住宅の条件に合わせてTypeR・TypeB・TypeBBの3タイプを展開しており、蓄電容量は7.7kWh、構成によっては最大15.4kWhまで拡張できます。定格出力は5.5kWで、複数の家電を同時に使用しやすいのも特徴です。
EIBS No.8の主な仕様は以下のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| シリーズ | EIBS No.8 |
| システム | ハイブリッド蓄電システム |
| タイプ | TypeR・TypeB・TypeBB |
| 蓄電容量 | 7.7kWh |
| 最大蓄電容量 | 15.4kWh※ |
| 定格出力 | 5.5kW |
| 停電時の給電 | 全負荷対応 |
| 200V機器 | 対応 |
| パワーコンディショナ | ハイブリッドパワコン一体型 |
ダイヤゼブラ電機の蓄電池が選ばれる3つの特徴・メリット


ダイヤゼブラ電機の蓄電池「EIBS No.8」は、太陽光発電を効率よく活用できるハイブリッド型を採用した家庭用蓄電システムです。
ここでは、ダイヤゼブラ電機の蓄電池が選ばれる3つの特徴・メリットを紹介します。
ハイブリッド型で太陽光発電を効率よく活用できる
ダイヤゼブラ電機の蓄電池は、太陽光発電と蓄電池を1台のハイブリッドパワーコンディショナで制御するハイブリッド型を採用しています。
電力変換の回数を減らせるため、発電した電気を効率よく家庭で使えるのが特徴です。
また、「つかいながら充電」に対応しているため、家庭で電気を使いながらでも余った電気を蓄電池へ充電できます。
さらに、高出力の太陽光発電システムにも対応しており、最大12kWの太陽光入力や最大5.5kWの充電・放電が可能です。全回路MPPT制御も採用しているため、部分的に影がかかる環境でも発電した電気を効率よく活用しやすくなっています。
停電時も200V家電まで使える全負荷対応
ダイヤゼブラ電機の蓄電池は、停電時に自動で自立運転へ切り替わる全負荷対応モデルです。
家全体へ給電できるため、照明や冷蔵庫だけでなく、IHクッキングヒーター・エアコン・エコキュートなどの200V家電も使用できます。
また、自立運転時も最大5.5kVA(約5.5kW)の高出力に対応しているため、停電中でも複数の家電を同時に使いやすいのが特徴です。
災害時でも普段に近い生活を維持しやすく、防災対策としても活用できます。
コンパクト設計で設置しやすく、将来的な増設にも対応
ダイヤゼブラ電機の蓄電池は、従来モデル(EIBS7)と比べて製品体積を約55%、質量を約35%削減したコンパクト設計も強みです。
屋内・屋外のどちらにも設置できるほか、-20℃~50℃の幅広い環境に対応しているため寒冷地でも設置可能です。
また、ハイブリッドパワーコンディショナをそのまま活用できるため、後から蓄電池を追加したり、容量を増設したりしやすいのも特徴です。
TypeBBでは、蓄電池ユニットを追加することで7.7kWhから最大15.4kWhまで容量を拡張できます。家族構成や電気使用量の変化に合わせて容量を増やせるため、長く使いやすい蓄電システムです。
ダイヤゼブラ電機蓄電池の価格
ダイヤゼブラ電機の蓄電池は、蓄電池本体だけでなく、ハイブリッドパワーコンディショナや分電盤、設置工事などを含めたシステムとして導入します。
そのため、住宅の状況や工事内容によって費用が大きく異なり、メーカーではシステム全体の希望小売価格を公開していません。また、現時点では導入価格を掲載している販売店もほとんどないため、実際の費用は見積もりで確認する必要があります。
一般的な家庭用蓄電池の導入価格の目安
| 蓄電容量 | 本体価格の相場 | 工事費込み総額の目安 |
|---|---|---|
| 1〜5kWh | 90〜150万円 | 110〜190万円 |
| 5〜10kWh | 150〜180万円 | 170〜220万円 |
| 10kWh以上 | 180〜250万円 | 200〜290万円 |
EIBS No.8は、全負荷対応やハイブリッド型、高出力パワーコンディショナを採用した製品のため、選択する仕様や工事内容によって価格が変動します。導入を検討する際は、複数の販売店から見積もりを取り、価格だけでなく保証内容や施工実績も比較することが大切です。
補助金を活用すると導入費用を抑えやすい
ダイヤゼブラ電機の蓄電池も、条件を満たせば国や自治体の補助金を利用できる場合があります。
家庭用蓄電池は初期費用が高額になりやすい設備ですが、補助金を活用することで導入費用を抑えられる可能性があります。特に東京都では、全国でも補助額が充実しており、条件によっては100万円以上の補助を受けられるケースもあります。
蓄電池の導入で利用できる主な補助金は以下のとおりです。
| 補助金制度 | 内容 | 補助額 |
|---|---|---|
| 国のDR補助金 ※2026年度の受付終了 | DR(デマンドレスポンス)に対応した家庭用蓄電池の導入を支援する国の補助金 | 補助対象経費の1/3以内(上限60万円) |
| みらいエコ住宅2026事業 | 新築住宅やリフォームで一定の省エネ性能を満たす住宅を対象とした国の補助制度 | GX志向型住宅:最大125万円/戸 長期優良住宅:最大80万円/戸 ZEH水準住宅:最大40万円/戸 ※住宅への補助制度であり、蓄電池単体への補助ではありません |
| 東京都の蓄電池補助金 | 東京都内で家庭用蓄電池を設置する場合に利用できる補助金 | 1kWhあたり10万円(上限120万円) ※対象製品・条件あり |
| 市区町村の補助金 | 自治体独自の蓄電池導入支援制度 | 補助額は自治体によって異なる ※数万円~数十万円程度の補助を実施している自治体が多くあります。 |
家庭用蓄電池の補助金は、年度ごとに補助額や募集期間が変更される場合があります。また、予算上限に達すると年度途中でも受付が終了するケースがあるため、導入を検討している方は早めに確認しておきましょう。
ダイヤゼブラ電機蓄電池を導入する前に知っておきたい注意点(デメリット)


ダイヤゼブラ電機の蓄電池は、ハイブリッド型や長期保証など魅力の多い製品です。
一方で、導入費用や設置条件など、事前に確認しておきたいポイントもあります。後悔しないためにも、デメリットを理解したうえで導入を検討しましょう。
- 実際の導入価格は見積もりを取らないと分からない
- 販売店によって価格や提案内容が異なる
- 住宅によって設置できる機種や容量が異なる
- 後付け・増設は対応機種か事前確認が必要
ダイヤゼブラ電機の蓄電池は性能や保証が充実している一方で、導入費用や設置条件は住宅環境によって異なります。特に、販売店によって価格や提案内容、施工内容、アフターサポートが変わるため、複数社から見積もりを取り比較したうえで導入することが大切です。
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ダイヤゼブラ電機蓄電池の保証は15年!サポート体制も充実


蓄電池は10年以上使用する設備のため、価格だけでなく保証内容やサポート体制も重要な比較ポイントです。
ダイヤゼブラ電機の「EIBS No.8」は、機器保証・容量保証ともに15年間の長期保証を用意しています。
蓄電池には約12,000サイクルのリン酸鉄リチウムイオン電池を採用しており、長期間の使用を想定した保証内容となっています。
主な保証内容は以下のとおりです。
| 保証内容 | 保証期間 | 主な保証対象 |
|---|---|---|
| 機器保証 | 15年 | パワーコンディショナ本体・蓄電池ユニット |
| 容量保証 | 15年 | 蓄電可能容量(初期容量の60%以上) |
| その他部材 | 1年 | 表示ユニットなど一部周辺機器・部材 |
保証を受けるための注意点
15年間の保証を利用するには、導入後に保証書発行申請を行う必要があります。
保証書発行申請をしていない場合や保証書を提示できない場合は、保証期間内でも有償修理となる可能性があります。そのため、設置後は速やかに申請を済ませ、保証書は大切に保管しておきましょう。
また、次のような場合は保証対象外となることがあります。
- 保証書発行申請を行っていない場合
- 保証書を提示できない場合
- 火災・落雷・塩害などの自然災害や不可抗力による故障
- 電圧異常や動物・昆虫など外的要因による故障
- 保証規定に該当しない故障や損傷
なお、設置工事は取付工事説明書に従い、有資格者が施工することが保証適用の条件となっています。
万が一エラーや故障が発生した場合は、購入した販売店へ相談しましょう。
販売店が状況を確認したうえで、必要に応じてメーカーによる点検や修理が行われます。
また、専用アプリではエラー通知や異常メッセージを確認できるため、異常を早期に把握しやすいのも特徴です。
修理や点検を依頼する際は、保証書を手元に用意して問い合わせると、よりスムーズに対応してもらえます。
ダイヤゼブラ電機蓄電池の運転モード・設定方法
ダイヤゼブラ電機の蓄電池は、ライフスタイルや売電状況に合わせて4つの運転モードを選択できます。
固定価格買取制度(FIT)の期間中と終了後では、電気を「売る」のがよいか、「自家消費」した方がよいかが変わるため、運転モードを適切に設定することが節電効果を高めるポイントです。
ここでは、それぞれの運転モードの違いや設定時のポイントを紹介します。
4つの運転モードの違い
ダイヤゼブラ電機の蓄電池には、4つの運転モードが搭載されています。
それぞれ充電方法や放電方法が異なるため、電気料金や売電単価・ライフスタイルに合わせて選びましょう。
| 運転モード | 特徴 | おすすめの人 |
|---|---|---|
| スマートモード | 深夜電力と太陽光発電を活用し、1日2回以上の充放電で節約と自給を両立 | 電気代も売電もバランスよく活用したい人 |
| 節エネモード | 発電した電気を優先的に蓄え、自家消費を増やす | FIT終了後や電気代を抑えたい人 |
| ノーマルモード | 太陽光で発電した電気は売電を優先し、夜間は深夜電力を利用 | 売電単価が高い契約を利用している人 |
| 蓄電モード | 常に蓄電池を満充電に近い状態で維持し、停電に備える | 防災対策を重視したい人 |
専用アプリで運転状況や設定を確認・変更できる
ダイヤゼブラ電機の蓄電池は、専用アプリを利用することで外出先からでも蓄電池の運転状況や設定を確認できます。
発電量や蓄電量、売電量などのエネルギー情報をリアルタイムで確認できるほか、運転モードの変更やエラー通知の確認、ソフトウェアアップデートにも対応しています。
専用アプリでできることは以下のとおりです。
- 発電量・売電量・買電量の確認
- 蓄電量・充放電状況の確認
- 運転モードの変更
- エラー・異常通知の確認
- ソフトウェアアップデート
- 音声案内による状態確認
普段からアプリで運転状況を確認しておくことで、発電状況や蓄電池の状態を把握しやすく、異常が発生した場合にも早めに気付きやすくなります。
ダイヤゼブラ電機の蓄電池が夜間に放電しない場合は、故障ではなく設定が原因のケースもあります。
まずは以下の項目を確認してみましょう。
- 運転モードが目的に合っているか
- 放電開始時間・終了時間が正しく設定されているか
- 蓄電池の残量設定(使い切りレベル)が高くなっていないか
- 深夜充電や売電を優先する設定になっていないか
設定に問題がなく、エラー表示や異常通知が出ている場合は、販売店またはメーカーへ相談しましょう。
ダイヤゼブラ電機蓄電池と他メーカーを比較


ダイヤゼブラ電機の蓄電池は、ハイブリッド型や全負荷対応、高出力などが特徴です。
一方で、メーカーによって得意とする機能や特徴は異なります。ここでは、ダイヤゼブラ電機と代表的なメーカーを比較します。
ダイヤゼブラ電機と主要メーカーを比較
| メーカー | 容量ラインナップ | 最大出力 | 保証 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| ダイヤゼブラ電機 | 7.7~15.4kWh | 5.5kW | 15年 | ハイブリッド・全負荷・コンパクト設計 |
| Huawei | 5~21kWh | 5kW | 15年 | AI制御・容量を増設しやすい |
| 京セラ | 複数容量 | 製品による | 15年 | 国内メーカー・サポートが充実 |
| パナソニック | 5.6~12.8kWh | 製品による | 15年 | 創蓄連携・AI制御に対応 |
| シャープ | 4.2~17.7kWh | 製品による | 15年 | HEMS連携・屋内外設置に対応 |
Huaweiは拡張性やAI制御、京セラは国内メーカーならではのサポート、パナソニックは創蓄連携、シャープはHEMS連携が特徴です。
一方、ダイヤゼブラ電機はハイブリッド型・最大5.5kWの高出力・15年保証をバランス良く備えており、停電対策と太陽光発電の活用を重視したい方に向いています。
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ダイヤゼブラ電機の蓄電池は、販売店や施工会社によって見積額や工事内容、保証内容が異なる場合があります。
また、補助金の申請サポートやアフターサービスの内容も施工会社ごとに違うため、1社だけで決めるのではなく複数社から見積もりを取り比較することが大切です。
価格だけでなく、工事実績や保証内容、導入後のサポート体制も含めて比較することで、自宅に合った施工会社を選びやすくなります。
ダイヤゼブラ電機の蓄電池自体に問題があるわけではありませんが、訪問販売の中には「今日契約すれば安くなる」「今だけ補助金が使える」などと契約を急がせるケースもあります。
蓄電池は販売会社によって価格や工事費、保証内容が異なるため、その場で契約せず複数社から見積もりを取って比較することが大切です。
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蓄電池の見積もりで確認すべきポイントについて詳しく知りたい方は、家庭用蓄電池の見積もりの見方を解説した記事も参考にしてください。


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ダイヤゼブラ電機蓄電池に関するよくある質問


ダイヤゼブラ電機の蓄電池について、価格や寿命、後付けの可否など、購入前によくある質問をまとめました。気になる疑問がある方は、ぜひ参考にしてください。
ダイヤゼブラ電機蓄電池は性能と安心感のバランスが魅力
今回は、ダイヤゼブラ電機の蓄電池について解説しました。
- 約30年培ったパワーコンディショナ技術を活かした国内メーカー
- ハイブリッド型で太陽光発電の電気を効率よく活用できる
- 停電時も200V家電まで使える全負荷対応
- 最大5.5kWの高出力で複数の家電を同時に使いやすい
- 約12,000サイクル・機器保証・容量保証ともに15年で長く使いやすい
- 導入価格は販売店によって異なるため、複数社で見積もりを比較することが大切
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